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2009年5月

2009年5月31日 (日)

おめでとうございます

ヒノマルへいつも足をお運び下さっている富士通のマツモトさん。

 

プレゼン大会優勝おめでとう御座いますheart01

 

 

実は、ここだけの話ですが松本さんの優勝は僕のお陰です。

 

そうです。僕の力で優勝出来たニョです。

 

御利益です。

 

いいえ、実は僕の裏工作です。

 

 

と、じゃれるのは置いといてー

 

 

松本さんのスキルには驚きです。

 

現役!実践!!『企業成功のヒント』

 


 


 


 


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2009年5月28日 (木)

最強の飲み放題

みニャさんこんにちは。

 

自称みんなの人気者ヒノです。

 

ヒノマル食堂では、毎日が飲み放題です。

 

通常のお店では、何時まで入店すれば生ビール1杯無料とか

 

半額とか書いてありますが、

 

ヒノマル食堂ではそんなヤワな根性ではありません。

 

 

なんと30分で飲み放題400円。

 

30分以内ならマグナムドライbeer

 

各種酎ハイbar、サワー、日本酒bottle、ニャどニャど

 

メニュー内全てのアルコールをとことん飲んでいただけます。

 

 

ですので、かっこよくカウンターにポーンと100円玉を数枚置いて

 

ぐびっぐびっと10杯飲んで

 

颯爽とお帰りになる粋なお客様もいらっしゃいます。

 

 

僕の鋭い頭脳を使った計算でいきますと、

 

5秒でドライbeerをジョッキ1杯飲むことができれば

 

にゃんと360杯も飲めます!!!

 

しかも開催時間が夕方5時から7時までですので

 

その時間内なら何度延長しても可。

 

 

5時にダッシュで入店し、怒涛の勢いで

 

まるで「わんこ酒」のように30分で360杯飲む!

 

すぐさま400円で延長してまた360杯!!

 

そしてまた延長400円!!!!

 

そしてまたまた30分延長!!!!!!

 

するとにゃにゃにゃんとジョッキbeer1440杯も飲めるにょです!

 

 

まぁ、そうニャると、

 

失禁した液体かビールかの区別もつかなくなるどころか

 

夜空の星☆の1つになっちゃうかも知れませんが、

 

新橋、汐留で日本のために頑張る皆さんのための

 

ストレス解消のためなら、そのくらいのサービスは

 

ヒノマル食堂にとっては当たり前ニャんです。

 

 

ヒノマル食堂完全オリジナル専売特許のこの飲み放題、

 

どうぞとことん頭から浴びに来てくださいheart01

 


ヒノマル食堂に住む招き猫のブログ

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2009年5月25日 (月)

塩について その1

みなさん、こんにちは。

 

ヒノです。

 

今日は、ヒノマル食堂が持つこだわりについて

 

僕がさりげニャく書かせて頂きたいと思います。

 

 

実は、ヒノマルの焼き鳥には

 

いくつか重要な要素が隠されています。

 


 

ヒノマル食堂の焼き鳥の発祥は実は今から20年以上前。

 

博多は天神の屋台から生まれたそうニャのです。

 

その頃の僕は、まだ招き猫として存在もしていなかった頃の事。

 

そして、実は塩の作り方や塩の使い方については、

 

初代の鬼の社長が完成させた伝説のスタイルが存在します。

 

 

僕が噂で聞く初代の社長はそれはそれは

 

招いた手を後ろで組んで直立してしまうほどの気合いの持ち主。

 

そう・・・彼が今頃生きていれば37才。

 

 

すいません。そういえばまだ生きていました。

 

実は僕の生みの親でもあります。

 

 

まぁ冗談はじゃらしていおて、

 

今日は、その塩についてまず「振り方」についての秘密を

 

こっそりと、いや、ほんのりと書かせて頂こうと思います。

 

 

普通お塩というのは、塩は「振る」と言います。

 

その辺の焼鳥屋さんなどでは、

 

フタに均等に穴の空いた銀色の塩入れの缶から

 

串やネタにニャニャニャニャ~っと振るわけです。

 

焼鳥屋さんに行かれたことのある皆さんは、

 

そういう光景をたまに見られる事もあると思います。

 

 

ですが、ヒノマルの焼き鳥の塩の場合、

 

塩は「打つ」と言います。

 

えーっと、文字にすると分かりにくいので、画像にしますと、

 


ヒノマル食堂に住む招き猫のブログ-しお  

まぁ、こんな感じで金づちをポーンと打つというか

 

ネタと塩を持つ指の間の空間に

 

「すっ」と置くという感覚で、絶妙な量を的確な場所に打つのです。

 

塩を落とす場所はミリ単位で調節出来まして、

 

分量も自由自在に変化させる事が出来ます。

 

外に座ってる僕は見たくても見れませんけど。

 

 

ヒノマル食堂の鬼の大将の打つ手元を見たお客様は

 

ゴッドハンドならぬブッダハンドと伝説にまでなっているほどです。

 

キャットハンドと命名を変更して欲しいほどです。

 

 

で、その理由は、塩のつまみ方そのものにも秘密が。

 


ヒノマル食堂に住む招き猫のブログ-yubi
 

ヒノマルでの塩のつまみ方は、

通常上記のように3本指で一定の量をつまみます。

 

 

ですが指を開いてみると・・・・・

 


ヒノマル食堂に住む招き猫のブログ-sio
 

その中には必ずこういうハートマークが出来ています。

 

この形は、撮影用に作っているのでも整えているのでもニャく

 

塩壺からつまめば常にこの形にニャります。

 

お寿司屋さんの達人になると、

 

寿司のシャリの粒の数までいつも一緒というのを聞いた事があります。

 

手になじむという職人の世界では、

 

素晴らしい達人は沢山いらっしゃるわけです。

 

僕のヒゲをさわって商談をするとかなりの確立で成立するという

 

都市伝説があるのですが、それはただの僕の自慢です。

 

全く塩とは関係ニャいです。

 


 

 

ヒノマルの塩の場合、その1粒までが全て同じ量とは言いませんが、

 

常にハートマークから打たれる塩には

 

愛情を人三倍込めているそうニャのです。

 

 

僕も毎日が真剣勝負ニャんです。

 

その一番の理由は、 

 

疲れてもなお、今日の心を癒しに来られたお客様方が、

 

今日も美味しくお酒を飲めますように。

 

この一念に尽きます。

 

 

今日も僕に招かれてご来店下さった皆さん。

 


 

猫の言動は100%気まぐれですけど信じて下さい。

 

皆さんを招くプロの猫ニャんですから。

 

 

 


 


 


 


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2009年5月20日 (水)

お陰様で1周年を迎えさせて頂きました

九州の片田舎、佐賀から、

右も左も、つてもコネもなく、

不安だらけの開店当初より、お陰様でやっと1年が経過しました。

 

佐賀なんて場所は、店の外には浮浪者のおっさんか

野良猫しか歩いていなかったような商圏でしたので

一番最初に新橋を見たときには衝撃を受けました。


お客様1人1人、未熟な私達にもかかわらず大切にお付き合いして頂き、

こうしてお祝いに駆けつけて下さる。

 

18才のころより、博多の天神で屋台を引いて以来

今年でおよそ20年が経過しましたことになります。

 

有り難いです。


日本国中、どこででも情熱と誠意があれば

人は有り難くも応援して下さるものだと

改めて実感しまいした。

 

ヒノマル食堂は、初めておいで下さる方々が

どれ程入りやすい店舗であるか、という事、

また、常連様はどれだけくつろげるような店であるかを

懸命に探求しているお店です。

 

まだまだ至らない所は御座いますが、

こうして新橋にお出での際は、ぜひ美味しい料理を

お召し上がりになって、明日への活力を補充されて下さい!

 


ヒノマル食堂に住む招き猫のブログ

これが、僕たちの信念です。

健康な身体で、日本のために闘って下さい。

僕たちは、後方支援部隊だと考えて頂いて結構ですsign01


天然、健康、そして国産に徹底が基本です。

 

1周年記念の時の写真は、ルーム内のスライドショーに展示しています。


 


 


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1周年記念パーティーの写真

フォトの公開をさせて頂きました。


このページの一番上部に「フォト」とありますのでそこをクリックされてください。


もし分からなければ


http://photo.ameba.jp/user/hinomaru-syokudo/


これでご覧下さい。


皆さん、盛り上がって頂きました。

僕たちも幸せでした。


お祝いも沢山頂きまして、本当に有り難う御座いますheart01


今後とも精進して参りますので、

2周年3周年と続きますよう応援宜しくお願い致します。

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2009年5月18日 (月)

著者近影

 

僕です。ヒノです。

 

遅ればせながらよろしくです。

 



ヒノマル食堂に住む招き猫のブログ-ヒノ























 

 

 

 

 

 

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僕らの信念





皆さん、こんにちは。

 

ヒノです。

 

実は、ヒノマル食堂では、創業以来児童養護施設に寄付をしています。

 

 

世界中の難民の方々への支援活動は、

 

日本国内でも様々な団体様が行っている事は

 

マスコミを通じて広く認知されていますよね。

 

 

ですが、日本国内にも両親がいない子、交通遺児、自殺遺児、

 

そして家庭内での虐待により両親より隔離されている子供達が

 

実は3万人以上もいるんです。


 

私達は、日本人として、そしてヒノマル食堂の信念として、

 

彼らが社会に出る時の祝い金として寄付をずっとしてきました。

 

 

今日も僕の前の賽銭箱には(社長は義援金箱と呼んでいますが)

 

色々な人が善意の寄付をして下さっています。

 

足の不自由な方、お年寄り、不況と闘う企業戦士の皆様、

 

そしてライバル店の皆様まで、僕の頭を撫でてくれながら

 

僕たちの考え方に賛同して下さっています。

 

 

まだまだ、小さな試みで、金額も沢山寄付を出来る規模ではありませんが、

 

ヒノマル食堂は1店舗ずつ増えていくに連れ、

 

少しずつ積み重ねていければ、と心から願っています。

 

寄付をして下さる皆さん。本当にありがとう。

 


 

 ヒノマル食堂に住む招き猫のブログ-感謝状

寄付をすると、こうして感謝状を頂きます。

小さな1歩です。


 ヒノマル食堂に住む招き猫のブログ-感謝状2

株式会社和僑というのは、ヒノマル食堂の運営母体です。


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2009年5月12日 (火)

ごあいさつ

皆さん、初めまして。

 

僕は、ヒノマル食堂の前に座っている招き猫のヒノと申します。


一応猫なので、時々お約束の「にゃー」を使います。


が、結構うざいと思うので省略することもあります。


 

そうです。

 


ディズニーランドのミッキー君も、夢を売ってるんです。


中身が人間なんてあり得ません。


 

と、いうわけで、

 

そんな感じの雰囲気で何となく読んで下されば幸いです。


 

 

これからよろしくお願いします。





 


 

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