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2011年1月

2011年1月31日 (月)

さざえさん

 

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サザエさんで、

ニャんか見た事あるようニャ構図ですが

気にしニャい気にしニャい。

 

有楽町店について問題続出で

驚くほど困難ニャ状況にニャってきていますが

スタッフみんニャはグッと歯を食いしばって

頑張っているみたいです。

 

一番大切ニャのは、

ニャんの為に有楽町に出るのか、ということ。

 

無理をしてでも前に出るのは

多くのお客様の笑顔を見たいから。

 

沢山のお客様に満足して頂くために

妥協せずに頑張るのみニャのです。

 

Img_0766

この寒い中、職人しゃんたちも

急ピッチで頑張ってくれています。

 

あと少し。

もう少し。

 

 

 

 

 

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2011年1月28日 (金)

寒いので

 

色んニャところで

雪も降っていることだし

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明日あたりからスキーに行ってきます。

 

あ、この話は

みんニャにはニャいしょにしててくだしゃい。

 

んじゃ、行ってきます。

 

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2011年1月27日 (木)

僕ちんのパン

 

有楽町店では

朝のモーニングをやるべきか

かニャり社長がニャやんでいるようですが、

そもそも、朝のメニューでニャにを売るのか

それが大事だということで、

僕ちんのパンでも焼いてみるか、と

参考画像を検索していたら、

この画像と出会いました。

 

もしも朝から、

こんニャパンが出てきたら元気出ますか?

 

もし出るニャら、

これを目指してみることもアリかもです。

 

 

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2011年1月26日 (水)

看板娘

 

看板娘とは、

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こうやって、お店の看板のように

お店を代表するほど人気のスタッフだと

今の今まで思っていました。

 

器量があって、

お客様からも可愛がって頂ける、

そんニャ女の子のイメージ。

これが僕ちんにとって

とても普通のイメージだったのです。

 

ですが、先日鬼の社長から

この定説を覆す、

とんでもニャい話を聞きました。

 

昔、日本酒って、

お湯を張った鍋みたいニャものに

2合徳利を「湯煎」してお客様にお出ししていました。

それが一番日本酒が旨い飲み方です。

 

今の時代だと

「業務用燗どうこ」ってこんニャのです。

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人気店であればあるほど、

この燗をしなければニャらない本数は増え

専属でこの「燗どうこ」と呼ばれるポジションに

1人いニャければいけニャかったわけです。

 

それを

「燗の番をする娘」

「燗番娘」というようにニャりました。

 

この燗番娘は、

常連さんによって好みの燗の具合を覚えており、

この人は熱燗

この人は人肌

この人はぬる燗、

と微調整をするのが腕の見せ所で

想像してみると良く分かるのですが

20本以上お湯に浸っている徳利を

お客様によって変幻自在に提供するテクニックは

忙しいたこ焼き屋さんより難しい。

 

相手の好みを覚える記憶力と

どのくらいの時間で理想の提供温度にニャるかを

感覚で分かっている熟練度、

神経衰弱と化した同じ徳利を

どれがどれ、とちゃんと分かっている把握能力、

そして、その間にもお客様との会話がはずむ会話力、

ニャどニャど、

考えれば考えるほど恐ろしい達人ニャのです。

 

恐るべし 燗番娘。。。

 

目からうろこでした。

 

 

 

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2011年1月25日 (火)

夜明け前

 

2008年、

ヒノマル食堂の本店が開店する前。

まだ、改装中だった頃の写真です。

 

P51300662

僕ちんが、光り輝いて見えるでしょー

 

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2011年1月21日 (金)

面白い発想

 

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ヒノマル食堂で、

常連しゃんのほとんどからご注文頂く

特製焼きそばですが、

実は、今密かにブームにニャっているのが

上にベビースターをトッピングする荒技です。

 

これは、本当にうまい。

我ニャがら、天才だと思います。

 

一度食べた方は

クセにニャったとか、ニャらニャかったとか

ハマったとか、ハマらニャかったとか。

 

結局どニャいやねん!と思う方、

一度おためしあれ。

 

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2011年1月20日 (木)

太る太る

 

みニャしゃん、こんにちは。

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正月以来、

馬鹿みたいに食べまくってしまい

ちょっぴりお腹が出てしまいました。

 

元々太る体質ではニャいので

太る意味が分からニャかったのですが、

最近は痩せる意味が分からニャくなっています。

 

誰か助けてくだしゃい。

 

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2011年1月19日 (水)

初号機

 

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初期の頃の僕ちんです。

 

鬼の社長のイメージを

そのまま具現化したらしいのですが

これをじーっと見て、

よくよく考えてみると、

ただ単に社長の頭の中が

おめでたいだけのように見えたのですけど

気のせいでしょうか。。。

 

ちニャみに、

左の招き猫は、

僕ちんの相方の「マル」ちゃんです。

 

初登場ニャのでよろぴくー!

 

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2011年1月18日 (火)

もぐもぐ

 

Hino100426_01

おニャかがしーたので

今日はおだんご食べてます。

あーそーだ、

みニャしゃんは、

ヒノマル食堂で食べてみたい料理ってありますか?

 

ニャんかリクエストがあったら

お気軽にスタッフに言って下しゃいねー

 

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2011年1月17日 (月)

ヒノマルの真骨頂 その2

 

本当に最近は寒いですね。

 

こういう時は、

徹底してこだわって作る

本格水炊きはいかがでしょうか。

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とは言っても、

このメニューは

普段はお召し上がり頂けニャいのです。

 

この特製水炊きは

仕込みに丸2日以上掛かりますので

完全に要予約にニャんです。

 

白濁の鶏ガラスープと・・・

ぷりっぷりの鶏肉・・・

そして・・・手仕込みの特製ポン酢。

 

〆に雑炊。

あー想像しただけで

身体が温まってくるようです・・・

 

九州で一世風靡した

ヒノマル真の実力を

一度おためしアレ!

 

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2011年1月14日 (金)

ヒノマルでフグ?

 

みニャしゃんは

『裏』ヒノマル食堂をご存知ですか?

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にゃぁぁぁ~~~

つうか、こたつだと身体がニャまりますぅぅぅ~~~~

 

で、

ヒノマル食堂本店の裏にある2号店の事ではニャく

強いて言うニャら、

ヒノマル食堂の『裏の顔』ってところでしょうか。

 

僕ちん達のグループには

あまり表に出していませんが

和食割烹・魚介系居酒屋・料亭ニャど

ありとあらゆるジャンルの料理屋しゃんが存在しています。

そこで修行した強者が、

ヒノマル食堂にやってくるのです。

 

実は、来月ヒノマル食堂に

新たな戦士が配属される事にニャります。

その人は、僕ちんたち全グループの社員にとって

重鎮中の重鎮。

 

通称『先生』

またの名を『ハレンチの坂井』

というフレンチの坂井先生です。

 

と、まぁ

坂井先生の話はまた後日にしておいて、

そういう具合に、

ヒノマル食堂にはありとあらゆるジャンルの料理に

全対応型の職人が勢揃いしているわけです。

  

ニャので、

常連しゃんが困ったとき、

大切ニャお客様がどうしようと悩んでいらっしゃるとき、

僕ちん達に出来る事は多いのです。

この写真は

フグ料理の代表格、

てっちり、に、

薄く引いたフグ刺しをしゃぶしゃぶのようにして

召し上がって頂くオリジナル鍋です。

以前メニューの写真撮影でストックしていた

正真正銘僕ちん達の写真です。

美味しそうでしょ?

 

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そうです。

ヒノマル食堂のメニューにはありませんが、

実は『裏』ヒノマル食堂では

フグをさばける職人もいます。

 

困ったときは、

前もって隊長に相談されてみてはいかがでしょうか。

必ず力にニャれると思います。

 

続く

 

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2011年1月13日 (木)

ヒノマルの真骨頂

 

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いやぁ~

寒い日が続きますね。

みニャしゃん、風邪とか引いてませんか?

 

一昨日は、

社長から記事更新権を剥奪されてしまい、

昨日は昨日で

般若心経に新解釈ニャんぞ掲載してしまったので

ちょいと方向性が怪しくニャっていましたが

今日からは、

いつもの平凡ニャ記事に戻ろうと思います。

 

え?

過激がいい?

いやいや、賛否両論の過激ニャ記事だと

ヒノマル食堂の公式ブログとしては難しいのです(泣)

まぁ、でも読者の人達も安定してますし

今年の僕ちんは少々自己主張したいと思います。

 

うそです。

いや、ほんとです。

 

ヒノマル食堂各店舗には、

歴戦の強者の職人が勢揃いしています。

 

みニャしゃんが、

接待で大切ニャお客様を連れて行く時、

大事ニャ人とデートの時、

僕ちんたち「裏」ヒノマル食堂の出番です。

 

明日から、

少しヒノマル食堂の真骨頂について

お話ししようと思います。

 

お楽しみに。

 

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2011年1月12日 (水)

ニャるほど。

 

先日、ネットを泳いでいたら

こんニャ文章を見付けました。

 

とある、超有名ニャお経の新訳だそうです。

さて、分かる方はいらっしゃるかニャあ。

 

現代風にアレンジしてあるみたいです。

僕ちんのブログで、こんニャ記事は珍しいと思うのですが

新年も明けた事ですし、

たまにはいいかもです。

 

以下、訳。

  

超スゲェ楽になれる方法を知りたいか?

誰でも幸せに生きる方法のヒントだ。

もっと力を抜いて楽になるんだ。

苦しみも辛さも全てはいい加減な幻さ、安心しろよ。

 

この世は空しいモンだ、

痛みも悲しみも最初から空っぽなのさ。

 

この世は変わり行くモンだ。

苦を楽に変える事だって出来る。

汚れることもありゃ背負い込む事だってある

だから抱え込んだモンを捨てちまう事も出来るはずだ。

 

この世がどれだけいい加減か分ったか?

苦しみとか病とか、そんなモンにこだわるなよ。

見えてるものにこだわるな。

聞こえるものにしがみつくな。

味や香りなんて人それぞれだろ?

何のアテにもなりゃしない。

 

揺らぐ心にこだわっちゃダメさ。

それが『無』ってやつさ。

 

生きてりゃ色々あるさ。

辛いモノを見ないようにするのは難しい。

でも、そんなもんその場に置いていけよ。

先の事は誰にも見えねぇ。

無理して照らそうとしなくていいのさ。

見えない事を愉しめばいいだろ。

それが生きてる実感ってヤツなんだよ。

 

正しく生きるのは確かに難しいかもな。

でも、明るく生きるのは誰にだって出来るんだよ。

菩薩として生きるコツがあるんだ、

苦しんで生きる必要なんてねえよ。

愉しんで生きる菩薩になれよ。

全く恐れを知らなくなったらロクな事にならねえけどな

適度な恐怖だって生きていくのに役立つモンさ。

 

勘違いするなよ。

非情になれって言ってるんじゃねえ。

夢や空想や慈悲の心を忘れるな、

それができりゃ涅槃はどこにだってある。

生き方は何も変わらねえ、

ただ受け止め方が変わるのさ。

心の余裕を持てば誰でもブッダになれるんだぜ。

 

この般若を覚えとけ。

短い言葉だ。

意味なんて知らなくていい、

細けぇことはいいんだよ。

 

苦しみが小さくなったらそれで上等だろ。

嘘もデタラメも全て認めちまえば苦しみは無くなる、

そういうモンなのさ。

 

今までの前置きは全部忘れても良いぜ。

でも、これだけは覚えとけ。

気が向いたら呟いてみろ。

心の中で唱えるだけでもいいんだぜ。

 

いいか、耳かっぽじってよく聞けよ。

『唱えよ、心は消え、魂は静まり、

 全ては此処にあり、全てを越えたものなり。』

『悟りはその時叶うだろう。全てはこの真言に成就する。』

 

心配すんな。大丈夫だ。

 

by 般若心経

 

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2011年1月11日 (火)

新成人へ。 by社長

 

文明の進歩はとても早く、

技術の進歩は著しく、

昨日と違うテクノロジーで、

今日はもっと便利になっているというのに、

昨日と同じ明日を歩む事が

なぜ幸せの1つの価値観になるのか。

  

今の君たちのお父さん達世代は、

実際に「ちゃんとした会社」に就職し、

懸命に汗水流して働く事で、立派に家族を養ってきた。

 

尊敬すべき生き方の1つだ。

 

だけど今は技術やシステムの進歩に伴い、

労働の形はとても効率的になってしまった。

昔は100人必要だった仕事が

今では3人で出来るほどに。

 

誰もが、20数年前のあの頃の価値観のように、

昨日と同じ1日を歩みたいと願っても

残念ながら時代と技術はそれを難しくした。

 

新成人になったみんな。

 

今の団塊の世代の人達が造った価値観に

なぜ埋没したがるの?

 

小さい安定志向で

就職活動に躍起になるのもいいけれど、

先が見えない世の中だからこそ

違う生き方もある。

 

その、頭に刺さったプラグを抜け。

電極を外して、生きる道を探せ。

 

たかが、生きるために必要なお金など、

20万もあれば十分じゃないか。

  

仕事は、生きるための手段ではないよ。

メシを食うために、

また、親を安心させるために

いわゆる「ちゃんとした仕事」という体裁が、

そこまで大切かい?

  

恐らく80歳になる頃、

君たちは自分の人生を振り返る。

その時に

「ワシの人生は80年、安定しておった」

このセリフを吐ける事が、そこまで良い事かな。

 

仕事とは、自分の存在意義を確かめる手段だ。

 

「汗水流して働く」という言葉の意味は、

自分の人生観を掛けて、

真剣に仕事に向かい合い、

地に足を付けてひたむきに生きていくって事だ。

 

20代は迷え。

迷走しても、天下の王道の横幅は広い。

 

健闘を祈る。

 

 

 

 

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2011年1月 7日 (金)

初笑い その3

 

 

今日は、コメント要らニャいバージョン連発です。

 

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2011年1月 6日 (木)

初笑い その2

 

こんニャ料理、一度食べてみたい。

 

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よーく見ると、このメニュー表の魅力が見えてきます。

 

明日へ続く。

 

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2011年1月 5日 (水)

初笑い その1

 

今年は笑ってスタートしようってことで、

ネットで散らばっていた画像をいくつかご紹介します。

 

とりあえずこれ。

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じーっと見てると

思わず笑っちゃいます。

 

明日に続く。

 

 

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2011年1月 4日 (火)

謹賀新年 その2

 

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毎年、年賀状を書こうと思いニャがらも

結局どーでもよくニャってしまうヒノです。

 

去年鬼の社長から

特別にお休みを頂いたのが29日。

それからおよそ5日間、

完全に寝正月でした。

 

年末年始の特番が、

正常な番組構成にニャっていくと

とても寂しくニャるので、

大量に録画したビデオを見て、

お正月の雰囲気から独りだけ出たくニャい感じです。

 

いかんいかん。

 

 

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2011年1月 3日 (月)

謹賀新年!!

 

1101012

新年あけましておめでとうごじあます!!!

 

ニャんだか、

年末特番にデブのオカマを見ていたせいか、

僕ちんもオカマ風の出で立ちで

今年一年の口火を切ることにニャりました。

 

鬼の社長は

年末みんニャが仕事をしているニャか、

「接待」ダイナマイトで、

アントニオ猪木しゃんたちと年末を迎えたらしく

新橋に0時1分ぎりぎりに着いて

新年だけは新橋で迎えられたそうですが、

全くけしからん新年だったようです。

 

みニャしゃん、

今年もよろしくおねがいします。

2号店は、

本日3日より営業開始です!!

 

おっしゃああああ!!!

がんばるぞおおおおおお!!!!

 

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